バレーボールでゴーグルを着用している鍋谷友里枝の理由を公開!

2019年9月14日から「 FIVBワールドカップ女子大会 」が始まりましたね!
バレーボールを見ていて、日本女子の選手の一人がゴーグル?眼鏡?をかけていて気になった方も多いかと思います。
私もその内の一人です。

ゴーグル(眼鏡)をつけていたのは鍋谷友里枝選手

まずあのゴーグル(眼鏡)を掛けていたのは、「鍋谷友里枝(なべやゆりえ)」選手です。
目が大きく、可愛いとTwitterなどのSNSでも話題になっていました^^
鍋谷選手のサーブは招き猫サーブ(ブレ球サーブ)といわれ、無回転サーブで
ブレる見た目と裏腹に強烈なサーブを打ち出します。

鍋谷選手がゴーグルをつけている理由

簡単に言うと怪我防止です。
目の視力が悪いとかの理由ではないようです。
具体的には網膜振盪症、 網膜剥離、硝子体出血、外傷性黄斑円孔、外傷性白内障、虹彩離断 などと難しい症状・けがをまとめましたが
ボールなどが目にあたって怪我の外傷を防ぐことが理由です。

バレーボールなどは強烈なサーブとかが至近距離で当たったりするので
予防ですね。

鍋谷選手がゴーグルをつけている商品・メーカ

ブランド名 SWANS(スワンズ)
商品名 アイガード ガーディアンエックス

私たちがゴーグルと思っていたものの正式名称はアイガードといわれる商品だそうです。
スポーツメーカのSWANS(スワンズ)

スポーツの危険から目を守る

野球やサッカー、テニスと球技を扱うスポーツは特にお子様の目など
危険が飛び交います。
大事な時には失明につながる可能性もあります。
そのためにも、 着用することをお勧めします。
SWASのアイガードゴーグルは子供用も販売しています。

元サッカー選手の巻誠一郎選手も愛用をしており、スクール生徒は着用しているようです。

鍋谷友里枝の口コミ 反応

可愛い様子やサーブがかっこいいという反応が多かったです!

まとめ

バレーボールの試合中継をTVで見ていて、鍋谷選手のゴーグルに
なぜゴーグルしてるの?と思った方も多かったでしょうね。
他の選手も目を守るなどと、普及してくれると安心できますね^^