小学生(低学年・高学年)が算数でつまづくポイント。学年別

小学生の算数は苦手意識を持つお子様も多いです。
苦手意識を持っているお子様の大半はつまらない・問題が解けなく逃げたいという心情が多いです。
まずは、算数を楽しいと思ってもらうのが一番のつまづきポイント・勉強克服の方法です。
その一つにタブレット学習方法をおすすめです。

RISU算数とは?小学生のお子様におすすめ!メリットと特徴ブログにまとめ タブレット学習

小学生が各学年でつまずくポイント

小学1年生の算数つまずきポイントと克服方法

小学1年生では、算数の足し算・引き算や時計の読み方を覚えます。
算数の基礎知識で有り、ここでつまずいてしまったり苦手意識がついてしまうと
上級学生になった際に苦労します。

RISU算数ならカラフルで飽きずに、分かりやすい教材。

小学2年生の算数つまずきポイントと克服方法

小学年生での算数は文章問題や図形・時計の読み方が増えます。
足し算・引き算のひっ算問題もでてきて、繰り上がり・繰り下がり問題が重要となります。

RISU算数では図がカラフルなため、脳内で状況を意識しつつ覚えられます。

小学3年生の算数つまずきポイントと克服方法

小学1年生・2年生では算数の基礎を学びました。
小3になると式を立てて計算したり、グラフの読み方・少数・分数と難易度が上がってきます。
小学生の低学年での基礎が身についてないとつまづいてしまいます。

RISU算数では、つまずいてしまった問題やポイントは自動的に記録されて
重点的に復習問題が出題されます。

小学4年生の算数つまずきポイントと克服方法

小4では、分数の足し算・引き算・掛け算・割り算のひっ算や面積を割り出す問題が増えます。
特に分数の足し算・引き算に苦手意識を持ちつまずく小学生のお子様が多いです。

RISU算数では3億件以上の学習データをもとに、苦手な面積や四捨五入問題など割り出し
お子様独自の学習に合わせた問題が出題されます。

小学5年生の算数つまずきポイントと克服方法

小4では分数の掛け算・割り算・約分。立体の面積問題。円の円周など小学生の高学年になり
応用問題や図形問題が増えてきます。
小学低学年で学んだ基礎がおろそかな場合、つまづいてしまい算数嫌いになってしまいます。

RISU算数では基礎問題に苦戦している場合は、低学年で学んだ問題を復習で出題されます。

小学6年生の算数つまずきポイントと克服方法

小6になると中学受験なども意識される方も増えます。
そして、xやyなど値が不明な問題が出題されます。
また、面積だけでなく円柱の体積なども出題され苦手意識をもつお子様も増えます。

RISU算数はテキスト開設のみならず、有名大学を卒業した講師が、動画で解説をしてくれます。
また中学受験対策にも活用ができます。

RISU算数の特徴

1.お子様のステップ・勉強の進捗度に合わせて問題が出題
2.有名大学を卒業した教師が動画で解説
3.タブレット学習のためカラフルで動画で分かりやすい・楽しい
4.前学年で学んだことに躓いたら復習問題が自動出題

RISU算数公式HPをみる